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『小説NON』 [お知らせ]

22日に発売された『小説NON10月号』に、『狼のようなイルマ』が掲載されています。

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宣伝するのを危なく忘れるところでした……イラスト担当は、あの安倍吉俊氏ですよ。機会がありましたら、手に取ってみてください。
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『クロム・ジョウ』 [お知らせ]

文藝春秋社さんより、『クロム・ジョウ』が発売されました。
写真家・保坂昇寿氏の「微カラーHDR写真」の表紙が目印です。本文にも、保坂氏のモノクロ写真を数枚、使用しております。
装丁、素晴らしいですよ。関係者の皆様、ありがとうございました。
書店を訪れる予定のある方、表紙だけでも眺めてみてくださいな。
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『小説NON』 [お知らせ]

明日発売予定の『小説NON9月号』に、『狼のようなイルマ』が掲載されています。

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機会がありましたら、手に取ってみてくださいな。イラスト担当は勿論、あの安倍吉俊氏ですよ。
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『ミステリーズ!』 [お知らせ]

今月12日発売の『ミステリーズ! 8月号』の『レイコの部屋』に、ワタクシ、入室(?)しております。

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『躯体上の翼』と『クロム・ジョウ』について、ちょっとずつ語っております。『ジョウ』の書影が載るのは、今回が初めてかも。
それはそうと今回、ワタクシには目論見がありまして……
『クトゥルフ・ダイス』なるダイスゲームをクトゥルフ小説の版元へ持ち込んで、編集者と(無理矢理)プレイする、という日本史上初のコラボ(?)を企んでいたのでした。たいしてクトゥルフに詳しくない奴が大それたことを、という気もしますが、いいんです。早い者勝ちです。

……なんていっていたら、早速知ったかぶりを露呈することに。インタビュー中、作者のスティーブ・ジャクソンについてワタクシが説明しているのですが、米国の作者を、同姓同名の英国人と混同して言及しております。恥ずかしい。
まあ、20年以上前から存在するあるあるネタ、「スティーブ・ジャクソン違い」に引っ掛かっただけだし(←開き直り)。スミマセン。
機会がありましたら、手に取ってみてくださいな。
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『小説NON』 [お知らせ]

昨日発売された、『小説NON8月号』に『狼のようなイルマ』が掲載されています。

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機会がありましたら、手に取ってみてください。イラスト担当は、あの安倍吉俊氏ですよ。
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『小説NON』 [お知らせ]

明日発売の『小説NON7月号』に、『狼のようなイルマ』が掲載されています。

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機会がありましたら、手に取ってみてくださいな。イラストレータは引き続き、あの安倍吉俊氏ですよ。
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『短篇ベストコレクション 現代の小説2014』 [お知らせ]

今月六日発売の『短篇ベストコレクション 現代の小説2014(日本文藝家協会編/徳間文庫)』に、拙作『ソラ』が収録されております。
以前『SF宝石』に掲載されたことのある、『奇蹟の表現III』のその後をちょっとだけ、という感じの掌編です。いずれは、『奇蹟の表現IV』に組み込む予定のその一部、と考えていますので、単体で評価されるのは、嬉しくもあり……いえ、やっぱり嬉しいです。
単体で読むことができるのは今回だけ、ということでひとつ。機会がありましたら、手に取ってみてくださいな。
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『小説NON』 [お知らせ]

今月22日発売の『小説NON6月号』に、筆者の『狼のようなイルマ』が掲載されています。

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機会がありましたら、手に取ってみてください……って、お知らせが遅いですね。スミマセン。
イラスト担当は勿論引き続き、あの安倍吉俊氏ですよ。
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そういえば、 [お知らせ]

先日、『クロム・ジョウ』の単行本の刊行が八月下旬、と決まりましたよ。
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『ミステリマガジン700【国内篇】』 [お知らせ]

本日発売のミステリマガジン創刊700号記念アンソロジー、『ミステリマガジン700【国内篇】日下三蔵編』に、拙作『交差』が収録されております。
原稿用紙換算で二十枚弱の掌編なのですが、『クロム・ジョウ』ともリンクする、個人的にお気に入りの一作だったりします。機会がありましたら、手に取ってみてください。

……歴史ある雑誌の記念碑的なアンソロジーに載せてもらって、本当にこれでいいのだろうか、と不安を覚えたりはしますが、ここは「タナボタ」を素直に喜んでおこうと思います。うしし。
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